何事にも終わりは訪れるもので、音叉セラピーのボランティア活動も、残すところあと何回になるのだろう…そんなことをふと思うこともあります。
さおれはさておいて。
いつが最後になってもいいように、今できることを考えながら、前回から少し事前にお話を伺う内容を変えてみたり、問診表を見直したりと、小さな試みを続けています。
ここでは、音叉セラピーだけでなく、本当にたくさんのことを学んでいると感じます。
そして、ボランティアの帰り道。
みんなとのおしゃべりは楽しくて、ゲラゲラ笑いながら歩いている変な人たちになっている気がしてなりません(笑)
その内容をお聞かせできないのは残念なのですが^^;

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