もう少し続けるつもりでいた、ボランティア活動ですが、流れの中で、この前が最後の活動になったのだなと今思っているところです。
音叉セラピーの仲間たちと2年近く続けられたことは、自分の中のどこかにきっと残っていくだろうと信じたいです。
特に印象的だったのは、セラピーの前後で、どの人も表情がまるで違う… ところでした。
あれは、何が由来しているのだろうと思うと同時に、ラボをしながらこの先も探求したいねと話しています。ここから先は、ライフワーク的なものになっていくのかもしれません。
そして、ボランティア先の最寄駅は鶯谷でした。
あの辺の雰囲気が好きで、立ち飲みに寄ったりもしていたので(笑)、そこに行く機会がなくなってしまうのはちょっとした痛手だなと思ってしまうのでした。

コメント